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専門診療内容

 
皮膚科の専門医にかかるケースには、大きく分けて一般皮膚科(アトピー、かぶれ、じんましん、ニキビ)・美容皮膚科(シミ、そばかす、美白、脱毛、ピアスなど)・皮膚外科(皮膚がん、ホクロなど)があります。  


皮膚科・スキンケア・美容皮膚科の専門サイト

皮膚科の専門医にかかるケースには、大きく分けて一般皮膚科(アトピー、かぶれ、じんましん、ニキビ)・美容皮膚科(シミ、そばかす、美白、脱毛、ピアスなど)・皮膚外科(皮膚がん、ホクロなど)があります。

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皮膚科の専門医師

専門サイトの直リンク登録は、有償登録のみとなります。リンク登録ご希望の方は、「登録費用」のところをご覧になってタイプA,B,Cのどのタイプでの申し込みかお決めの上でご連絡くださるようお願いいたします。
みなさんは、肌の悩みをどのようにして解決されているのでしょうか?化粧品やエステに頼られている方も多いでしょうがなかなか根本的な解決にはなりません。じっくり相談したいけれども、どこへ行ったらいいかお困りの方も多いのではないでしょうか?
スキンケアクリニックなどの皮膚科の専門医は皮膚の病気全般はもちろん、シミ、シワ、ニキビ、肌のトラブルを最新の医学で解決するべくアドバイスをしてくれます。安心して一度ご相談してみてください。
医療機関 (中央区)
みゆき皮フ科クリニック(中央区)は、北海道札幌市にある、皮膚科・美容皮膚科のクリニックです。スタッフも女性ですので、お気軽にご来院ください。
皮膚の疾患や、しみ・しわなどお肌の悩みを、日本皮膚科学会認定の専門医が診察いたします。美容診療が充実しており、紫外線治療(エキシマライト)を導入しております。平日は、夜18時45分まで受け付け。また、平日受診できない方のために、
土曜日午後と日曜日も診療しております。院長ブログ、スタッフブログも宜しくお願いいたします。
 



医療法人廣仁会グループ
やんべ皮膚科クリニック

緑の森皮膚科クリニック
札幌皮膚科クリニック
エンゼルクリニック
宮の森スキンケア診療所
宮の森皮膚科
さいとう皮膚科クリニック
(豊平区)
松坂皮膚科

福住皮膚科クリニック
中の島はやし皮フ科

つきさむ皮膚科クリニック
(白石区)
北郷皮膚科医院
西尾皮膚科医院
(東区)
札幌東皮膚科形成外科
(厚別区)
皮膚科の医師が最新の医療で貴方の皮膚のトラブル・悩みを解決します

グランドピアノのシンボルマークで親しまれている「たけだ皮膚科スキンケアクリニック」は、医師4人体制(女性医師2人)で診療にあたっています。

建物は完全バリアフリーで、約50台収容の駐車場をはじめ、ゆとりある診察室(1階12室、2階7室)、広々としたキッズルーム(約13畳)、待合室にはグランドピアノや巨大な海水槽などを配するほか、車椅子専用スペースやパソコンスペースを設置。また家族一緒に安心して診察を受けられるファミリー用診察室も設けています。

受付はオンライン予約・診察状況確認の最新システムを導入。インターネット・携帯からどこにいてもオンライン受付ができるほか、窓口で診察の順番を取り、あとは携帯電話や自宅のパソコンで混雑状況や自分の診察までのおおよその時間が確認でき、初診・再診ともに自宅や外出先からも受付することが可能です。

皮膚に関するトラブル・相談にご納得いただける良質な医療を提供する“マイ皮膚科”となれるようスタッフ一同努めています。

           
上杉皮膚科医院
伊東皮フ科クリニック
いなむら皮膚科医院
(西区)
森皮膚科医院
琴似タワー皮膚科形成外科
(手稲区)
山中皮膚科スキンケアクリニック(手稲区)
の山中院長は、2004年7月12日に手稲区に皮膚疾患の診断治療はもちろんのこと、レーザー治療も行う皮膚科を開院しました。北大病院皮膚科をはじめ市立小樽病院の皮膚科医長など数多くの経験を経てこられ『あざのレーザー治療』を初めとし美容的な治療や、皮膚腫瘍の手術を行う皮膚科専門医です。
(北区)
小林皮膚科クリニック
しのろ皮膚科医院
(南区) (清田区)
(北広島市)
大曲皮フ科(北広島市)
日本皮膚科学会総会にて、診断クイズ全国1位(2003年)、全国2位(2006年)。皮膚科専門誌の診断クイズで、1―3位(2005−2017年)。漢方専門誌の診断クイズで、1位 (2011 年)。皮膚科も漢方も日々研鑽を続けています。内科や外科は沢山の医療機器を使って、体の中をのぞいて始めて診断が出来ることも多いですが、皮フは表面にあるために、大きな病院でなくても皮フ科医師の診断する力が十分発揮されます。皮フに関する診断治療は、どうぞ私にお任せ下さい。茶のしずく石鹸による小麦アレルギー診療可能施設です。 ホームページでは、治療 法やセルフケアに関して、 分かりやすく解説した「院内新聞」のバックナンバーが充実してきましたので、ぜひお立ち寄りください。

                 
(函館)
やなせ皮膚クリニック
(室蘭)
室蘭皮膚科クリニック
治療 ケミカルピーリング
弱い酸を塗ることにより、古い角質や毛穴の中の汚れを溶かす作用があります。ニキビ肌の場合、ニキビが出来にくくなります。また、定期的に行うことで肌の新陳代謝があがり、しっとりした丈夫な肌になります。コラーゲンの生成を促進する作用もありますのでニキビ跡のクレーターも徐々になめらかになり、たるみやしわも改善してきます。新陳代謝が活発になるとメラニン色素の排泄も促進されますのでシミも薄くなってきます。
ケミカルピーリングは医療行為として、厚生省から医療機関でのみ行うよう、通達をされています。弱い濃度の酸のみを使用し効果の得られない施術や、逆に強すぎる酸を使用してやけどになるなどのトラブルがおき、問題となったためです。
ヒトプラセンタ注射
ヒトプラセンタとはヒトの胎盤から精製された薬です。血のめぐりを良くし、疲れ(ストレス)などで蓄積した老廃物を除いたりする物質や細胞そのものを活性化する物質などが含まれているため、ひとにやさしくいろいろな効果をもたらします。安全性が高く(ウイルスの心配がない)疲労やストレスによる体力減退の改善、アトピー性体質の改善、皮膚の美白作用に効果的です。

かぶれ

かぶれの種類 @触れたものの刺激や毒性によっておこる刺激性・毒性接触皮膚炎
A原因となる物質に過敏な反応をおこす人だけに起こるアレルギー性接触皮膚炎
B皮膚が光に当たると肌の付着物が光と反応して起こる光アレルギー性・光毒性接触皮膚炎
パッチテスト
(貼付試験)
アレルギー性接触皮膚炎の確定診断、原因不明のためにおこなう貼付試験のこと。
疑わしい物質を皮膚に接触させ、その部位に皮膚炎が生じるかどうか調べる。


アトピー性皮膚炎

遺伝的なアレルギー体質をアトピー体質といい、色々なアレルギー疾患(アトピー性皮膚炎、鼻アレルギー、ぜんそくなど)が起こりやすい。アトピー性皮膚炎は、乳幼児期には顔に赤い発疹ができ、学童期には、肌がかさつく。思春期にはほとんどが軽快するが、成人になっても治らず、成人型になるものもある。個々にアレルゲン(アレルギー反応を起こす原因)や症状が違うので、アレルゲンの究明とそれにあった治療法が必要。

病気について リンク HANS 北海道アトピーネットワーク    社団法人日本皮膚科学会

分類 内   容 推  薦
小児アトピー皮膚炎 小児アトピー性皮膚炎の主なアレルゲンとしてダニやハウスダストなどが代表的な「環境アレルゲン」がある。 正しいステロイド外用薬療法に習熟し環境と患者体質の改善を積極的にすすめる皮膚科専門医が望ましい。
成人性アトピー皮膚炎 成人性アトピー性皮膚炎は全国各医療機関で治療法がまちまちといってもよい状況にある。発病のメカニズムも全容が解明されたわけではないため、対症療法に終始しなければならず、民間療法が混乱に拍車をかけている。また、発症因子として、最近のリストラや生活上のストレスによるものが増えている。 個々にあわせた治療法。「減感作療法」を施してくれる病院が根治的治療法につながる。また、ストレス解消を含め、職業、生活習慣病として患者指導・管理をしてくれる医療機関が望ましい。
治療 ステロイド治療の他に最近では免疫抑制剤の「タクロリムス」も市販されています。
医療法人社団廣仁会グループでは、平成12年にUAI、UVBの紫外線治療装置を札幌皮膚科クリニックに導入しました。この治療は、札幌皮膚科クリニックだけでなく下記の廣仁会グループの皮膚科を受診する患者さんであれば、治療がうけられる。
医療法人廣仁会グループ
・浅沼皮膚科医院(千歳市錦町1丁目11番 0123-26-2331)
・恵みの皮膚科クリニック(恵庭市恵み野西6丁目 0123-37-3111)
・札幌皮膚科クリニック(札幌市中央区南3条西2丁目 011-221-8807)
・しのろ皮膚科医院(札幌市北区篠路2条4丁目メディカルコア篠路 011-773-3322)
・福住皮膚科クリニック(札幌市豊平区福住2条1丁目福住メディカルビル 011-836-2010)
・野幌皮膚科医院(江別市野幌町26番地 011-385-2332)

アトピー皮膚炎 (中央区)
札幌医科大学医学部付属病院
札幌鉄道病院
札幌皮膚科クリニック
小泉皮膚科クリニック
丹波クリニック
(豊平区)
福住皮膚科クリニック

松坂皮膚科
(白石区)
西尾皮膚科医院
(清田区)
千葉皮膚科(清田区)
(北区)
北海道大学医学部付属病院
しのろ皮膚科医院
小林皮膚科クリニック
(東区)
でむら小児クリニック(東区)
アトピー疾患などの治療に誘発中和療法とアメリカ・ダラス環境健康センター(EHC)の解毒療法を実施、約七割の患者の症状が改善した

用語豆知識

用語 説明
ステロイド 動植物にはステロイド骨格を持つ物質が多く、特に動物ではホルモンとして重要な役割を果たしている。卵胞ホルモン、男性ホルモン、黄体ホルモン、副腎皮質ホルモンなどがある。
ステロイド禍 大量投与によりリバウンド症状と呼ばれる、一時的皮膚悪化の副作用症状発生がおこり、社会問題化したこと
減感作療法 米国人の内科医ミラーが、皮膚に中和量の抗原を繰り返し注射し、抗原が入ってもアレルギー反応を起こさないようにし、気管支ぜんそくを治した。これを、アトピー性皮膚炎に応用したものです。ひとりの患者からいくつもの抗原に対して陽性反応がでるが、これらの抗原に対して反応がでなくなる程度の濃度を見つけ、これを混ぜ合わせて中和量を薄めたものを患者に対して週に2〜6回皮下注射する。これを、3〜5クルー続けることによって体内に抗原遮断物質がつくられアレルギー反応をおこさなくなる。難点としては、患者一人一人に対応しなければならず、治療できる数に限りがあることです。最近は、「減感作療法」に対応している病・医院も増えてきています。

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