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道内の医療情報を提供する「新北海道 医療」





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 新北海道 医療では、最新の医療情報を中心に北海道内の医療・医療機関情報を解り易くお届けいたします。
「新北海道」(医療)は、道内の医療機関情報のポータルサイト、道内医療機関『病院』571箇所
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ランキングサイトでは、地域別のホームページ開設率をランキング形式で公開しています。(随時更新) 

   大曲皮フ科(北広島市)
日本皮膚科学会総会にて、診断クイズ全国1位(2003年)、全国2位(2006年)。皮膚科専門誌の診断クイズで、1―4位(2005-2016年)。漢方専門誌の診断クイズで、1位 (2011 年)。皮膚科も漢方も日々研鑽を続けています。内科や外科は 沢山の医療機器を使って、体の中をのぞいて始めて診断が出来ることも多いですが、皮フは表面にあるために、大きな病院でなくても皮フ科医師の診断する力が十分発揮されます。皮フに関する診断治療は、どうぞ私にお任せ下さい。治療法やセルフケアに関して、分かりやすく解説した「院内新聞」のバックナンバーが充実してきましたので、ぜひ、ホームページにお立ち寄りください。
  皮膚科の医師が最新の医療で貴方の皮膚のトラブル・悩みを解決します
たけだ皮膚科・スキンケアクリニックの武田院長は、北大病院皮膚科をはじめ札幌鉄道病院皮膚科、函館中央病院皮膚科など数多くの経験を経てこられた皮膚科の医師です。診療時間も、月・水・金は夜間8時迄、土曜日も6時まで対応しています。待合室・診察室・キッズルームなどにも配慮され素敵な環境が実現されています。隔週の土曜日には女性医師も診察に加わり一層の充実が図られています。携帯電話・PCなどで予約や待ち状況の確認や順番取りができるシステム「順番取り」システムの導入をされています。携帯で、現在の待ち状況が確認できとても便利ですね。
        
 
   山中皮膚科スキンケアクリニック(手稲区)の山中院長は、長年「あざ」などの治療に携わってきた皮膚科専門医です。手稲に皮膚疾患の診断治療はもちろんのこと、レーザー治療も行うレーザー治療が中心の皮膚科、形成外科治療を行っています。。レーザー治療を続けるうちに、あざがだんだんと薄くきれいになっていくときの、患者さん、その家族の「レーザーしてよかった。ありがとう」という言葉が何よりです。レーザー機器も5台そろえております。また、あざの治療以外でも、美容的な治療や、皮膚腫瘍の手術、帯状疱疹の治験を行っていますので、お気軽に相談ください。
                     帯状疱疹サイト  
   患者様の満足度は、医療関係者のコミュニケーションの質によって変わります。(有)ピーエスアップは患者心理の理解と思いやりの対応で、クオリティ(質)の高い医療サービスを目指す当社は、医療機関等のサービスクオリティアップを目指し、患者満足度をよりいっそう高めるために調査・研修を行う会社です。
  設楽 幸子代表 教育研修コーディネイター ISO9000審査員 
  みゆき皮フ科クリニック(中央区)は、北海道札幌市にある、皮膚科・美容皮膚科のクリニックです。
スタッフも女性ですので、お気軽にご来院ください。
皮膚の疾患や、しみ・しわなどお肌の悩みを、日本皮膚科学会認定の専門医が診察いたします。美容診療が充実しており、紫外線治療(エキシマライト)を導入しております。

平日は、夜18時45分まで受け付け。また、平日受診できない方のために、土曜日午後と日曜日も診療しております。院長ブログ、スタッフブログも宜しくお願いいたします。
  
  健康や病気に関する公開講座に関心が
無料の公開講座により、色々なテーマで健康や病気に対して認識を高めてもらおうという活動が催されており、大変好評のようです。大病院による院内公開講座の他にも地域の医療機関による老人クラブなどや町内会での依頼などによる医師の院外講演も地域住民に大変好評を得ています。しかし、いつどこでどのような内容の講演会があるかの情報がなかなか手に入りにくいものです。当サイトでお知らせいたしますので、情報がおありの方はご連絡願います。 

<29年08月>
こどものアレルギー・最近の話題
ぜんそくと食物アレルギー
時:8月19日土曜日午後1時30
  場所 :札幌市医師会館5階大ホール 中央区大通り西19
 参加無料、定員500名 当日直接会場へ


informationお知らせ                                                   

  • 市立納内診療所前院長が返却、カルテ持ち出し所在不明



     深川市郊外の市立納内診療所の前院長(52)が患者のカルテを持ち出して所在不明となっていた問題で、前院長側が市にカルテの電子データのコピーを返却したことが8日、市への取材で分かった。

     市によると、約750人分のカルテのデータが入ったCD―R2枚が2日、前院長の代理人弁護士から市の代理人弁護士宛てに郵送された。前院長が着任した2014年10月以降に診療した全ての患者のカルテとみられる。

     カルテは電子データ化され、パソコンの専用ソフトで管理されていた。前院長が元データの入ったパソコンを持ち出したとみられ、市はデータの廃棄を求めている。カルテには患者の氏名や住所、病歴などが記録されているが、情報流出は確認されていないという。

    (2017.8.10)  

  • 旭川医大病院、466例目の脳死

     

    日本臓器移植ネットワークは3日、旭川医大病院(北海道)に脳内出血で入院していた30代男性が午前5時36分、臓器移植法に基づき脳死と判定されたと発表した。臓器提供の意思を示す書面はなかったが、家族が承諾した。脳死判定は法施行後466例目、本人意思不明は292例目。

     心臓は東京大病院、肺は東北大病院、肝臓は九州大病院、膵臓(すいぞう)は名古屋第二赤十字病院、片方の腎臓は北海道大病院、もう片方は市立札幌病院で移植。小腸は医学的理由で断念した。

    (2017.8.6)  

  • 新たに、発寒中央病院で女性2人 O157に感染

     

    札幌市保健所は4日、札幌市西区の発寒中央病院(細川忍院長)で入院患者が相次いで腸管出血性大腸菌O157に感染した問題で、入院している80代の女性2人の感染が新たに分かったと発表した。2人は症状は出ていないが、便の検査で感染が判明した。

     感染者はこれで12人。このうち80代男性が感染による持病悪化で7月30日に死亡した。同病院は、症状が出ていない入院患者の検査を進めており、感染者数はさらに拡大する可能性がある。 

    (2017.8.7)  

  • O157集団感染後も発寒中央病院、外来診療を継続

     入院患者が腸管出血性大腸菌O157に集団感染した札幌市西区の発寒中央病院(細川忍院長)が、病院名が公表される2日まで、外来診療を継続していたことが分かった。最初の感染者が確認された7月29日時点で集団感染の可能性を認識していたが、中止判断が遅れた。院外への感染拡大の恐れもあっただけに、病院側も「踏み出しが遅かった」と認識の甘さを認めている。
    市保健所によると、7月24日から8月2日にかけて入院患者16人が血便などを発症し、うち10人の感染を確認。7月30日には感染による持病悪化で80代の男性患者が死亡した。(2017.8.5)  

  • 札幌市保健所公表 発寒中央病院でO157、10人集団感染

     札幌市保健所は2日、札幌市西区の発寒中央病院(細川忍院長)の入院患者10人が腸管出血性大腸菌O157に集団感染したと発表した。同病院では複数の感染者が発生、7月30日に80代の男性1人が感染により持病の肺炎が悪化して死亡し、市保健所は病院名を伏せて発表していた。感染者が2桁となり、市保健所は事態を重くみて病院名を公表した。

     市保健所がO157の集団感染で病院名を公表するのは初めて。保健所によると、同病院では同27日から今月2日にかけ70~90代の入院患者男女16人が血便などの症状を訴え、うち10人からO157が検出された。給食や調理員からは検出されず食中毒ではないといい、感染経路を調べている。(2017.8.4)  

  • 旭川医大地域枠5減へ



     旭川医大が、地方の医師不足対策の切り札である「地域枠医師」制度の定員を来年度から、各年度17人から12人に削減する方針を決めた。地方の医師不足が叫ばれる中、地域医療の担い手として役割が期待される同大の突然の“縮小宣言”。吉田晃敏学長は「医師が余る時代が来る」ことを理由に挙げるが、道内では医師の地域偏在は依然として解消されておらず、自治体関係者や専門家からは反発や疑問の声が相次いだ。 (2017.8.4)  

  • 国内初の医療ジェットが運航開始 札幌・丘珠で就航式 2.


    (2017.8.1)  

  • 国内初の医療ジェットが運航開始 札幌・丘珠で就航式 1.



    道は30日、医療用小型ジェット機「メディカルジェット」の就航式を札幌市の丘珠空港で開き、運航を開始しました。メディカルジェットの運用は国内初。本年度末までの8カ月間で、30件程度の搬送を想定している。関係者は「北海道の医療にとって大きな一歩」と期待している。

     道は本年度の運航実績を基に、国が主体となって全国でメディカルジェットを運用するよう要望する方針。就航式では高橋はるみ知事らがテープカットし、デモフライトが行われました。(2017.8.1)  

  • 厚労省の「温泉健康拠点」に豊富の入浴施設が認定

    豊富町の町営入浴施設「豊富温泉ふれあいセンター」と、近くの「温泉自然観察館」が、道内で初めて厚生労働省の温泉利用型健康増進施設に認定された。一定の要件を満たして療養に利用すれば、往復交通費や利用料などについて所得税の医療費控除を受けられる。町は全国から訪れる湯治客の負担軽減につながると期待している。

     同温泉は石油分が含まれる珍しい泉質で、アトピーや乾癬などの皮膚疾患に効くとされる。町は2014年を「豊富温泉再生元年」と位置付け、療養型での整備を進めている。温泉地区全体で16年度に約12万6000人(前年度比2・4%増)の利用があり、町は3~4割が湯治目的とみている。

     温泉利用型健康増進施設は、温泉利用や運動を安全・適切に行って健康増進を図る施設。町は要件を満たすため、16年度、同センターにサウナと寝湯を新設。同観察館に運動器具を設け、健康運動指導士らも配置した。

     今月4日に認定され、町は8月1日から温泉療養申請者の受け入れを始める。
    (2017.8.1)  

  • 平均寿命が過去最高を更新 男性は約81年、女性は約87年に



    厚生労働省は27日、昨年亡くなった人の死因などのデータを基に算出した平均寿命を公表した。男性は80.98年、女性は87.14年で、どちらも過去最高の前年を0.23年と0.15年上回った。
    平均寿命が過去最高を更新するのは男性が5年連続で、女性が4年連続。男女の差は、2015年のデータで計算した際の6.24年から6.16年に縮まった。
    平均寿命は長生きする人が増えるほか、病気などで若いうちに亡くなる人が減ると延びる。昨年の平均寿命を延ばした死因別の要因は、男性だとがんや自殺、脳血管疾患、肺炎などで、女性だと心疾患(高血圧性を除く)や脳血管疾患、肺炎などだった。


    (2017.7.31)  

  • URL変更のお知らせ。苫小牧地区、札幌北区

    いまい内科クリニック(苫小牧)柳町診療所(苫小牧)北16条内科循環器クリニック(北区)が、urlの移転登録されました。

    、が新規登録として
    が登録されました。







    (2017.7.31)  

  • 市立納内診療所前院長、カルテ持ち出し所在不明



     深川市郊外の市立納内診療所の前院長(52)と市が対立して6月から休診となっている問題を巡り、市は6日、前院長が患者のカルテを診療所から持ち出し、所在不明となっていることを明らかにした。

     市によると、所在不明となっているのは前院長が着任した2014年10月以降のカルテで、氏名や住所、病歴などの情報が記録されている。同診療所の年間患者数は延べ約5千人だが、市は実数を把握しておらず、何人分が持ち出されたかは不明。第三者への流出は確認されていないという。

     市と前院長は運営経費などを巡り3月から対立。市の退去要請を受けた前院長が6月19日に診療所を引き払い、休診が続いている。

     市は前院長の退去前、カルテを引き渡すよう求めていたが、前院長側は「後日回答したい」との文書を市に送付し、回答しないまま退去。その後、市が診療所内を調べたところ、見つからなかったという。


    (2017.7.28)  

  • URL変更のお知らせ。日高地区、

    門別町国民健康保険病院(日高)、が、urlの移転登録されました。









    (2017.7.28)  

  • 大阪大、iPS細胞で世界初の心臓病治療へ

    大阪大学の澤芳樹教授らの研究チームは21日、iPS細胞を使い心不全を治療する臨床研究の計画を学内の審査委員会に申請したと発表した。同細胞から作った心臓の細胞を移植する。iPS細胞の再生医療の研究は、実施中の目の病気、審査中の脊髄損傷に続く3件目で、心臓病では世界初。心臓移植しかなかった患者の治療につながる可能性がある。早ければ2018年前半にも1例目の手術を実施する。
    計画では京都大学iPS細胞研究所(京都市)があらかじめ作り置きしている「iPS細胞ストック」を使う。このiPS細胞をもとに拍動する心筋細胞を作製。それをシート状にして2、3枚重ねて重症の心不全の患者の心臓に移植する。18歳以上75歳以下の3人を目標に実施する予定で、1年間で安全性や心臓機能の回復などの効果について検証する。
    研究チームは20日に、内容や倫理面などを審議する阪大の特定認定再生医療等委員会に計画を提出した。認められた後、厚生労働相に計画を提出する。厚労省の部会で議論され、厚労相の了承が得られれば臨床研究を実施できることになる。5年後をめどに一般的な治療法にすることを目指す。
    国内でのiPS細胞を使う再生医療の研究は、理化学研究所などが目の病気の患者に実施しているほか、慶応大学が脊髄損傷の臨床研究を学内の委員会に申請している。再生医療ならば治療できる場合があると期待されており、順調に進めばiPS細胞を使う医療の普及につながる。 
    (2017.7.24)  

  • 日高町の内科クリニックが破産、負債3800万円

    医療法人社団沙流都外来(日高町富川南1、設立2013年3月7日、五十嵐雅哉理事長)は9月9日、札幌地裁へ破産を申請し、10月14日開始決定を受けた。破産管財人は橋場弘之弁護士(田村・橋場法律事務所)。負債総額は債権者約10名に対し約3800万円。
    同医療法人は2013年3月、廃業した医療法人社団富川駅前クリニックの事業基盤を引継ぐ形で設立された診療所。内科と循環器科を診療科目とし、設立当初より丁寧な診察が評判となり、2016年3月期の売上高は1億5700万円を計上していたが、同年6月頃より理事長・五十嵐雅哉氏の体調不良により、診療所を閉鎖。以降、回復のめどが立たず、今回の措置となった。
    (2017.7.24)  

  • 新規開業のお知らせ。

    白石ガーデンプレイス皮膚科クリニック(白石区)、が2017年7月3日に開院、電車通りレーザー美容クリニック(中央区)、が新規開業登録されました。


    (2017.7.24)

  • 移転・統合


    6月上旬 下田ひふ科クリニック(手稲区)と下田耳鼻科クリニック(手稲区)が統合し、医療法人社団久和会 下田ひふ科耳鼻咽喉科クリニックとなります。現在の耳鼻科の建物にひふ科が移転する形となります。 (2017.7.24)  

  • 北大病院がインドの病院と国際協定

    北大病院は2016年12月、インド南部・カルナータカ州の州都ベンガルールにあるサクラ・ワールド・ホスピタルと国際連携病院協定(MOU)を締結した。大学同士の国際協定はこれまでに300ほど締結してきたが、民間病院とMOUを結ぶのは初めて。
    サクラ・ワールド・ホスピタルは、セコム医療システム(東京都渋谷区)が豊田通商と合弁で運営する日系病院で、2014年3月に開院した。294床を持つ総合病院で、6つのコアセンター(脳神経センター、心臓センター、消化器センター、整形外科センター、腎・泌尿器センター、女性・小児センター)と17の診療科からなり、現地の医師200人ほどを抱える。
    1991年に医療分野に参入し、現在、国内で20の提携病院の経営支援実績を有するセコムにとって、サクラ・ワールド・ホスピタルは海外初進出の事業だ。
    両病院が協定を結ぶきっかけとなったのは、北大脳神経外科診療教授の寺坂俊介氏が、前任地の手稲渓仁会病院(北海道手稲市)に出入りしている業者からサクラ・ワールド・ホスピタル開院の情報を得たことだった。
    サクラ・ワールド・ホスピタルを寺坂氏が視察できたのは、開院1年後の2015年7月になってから。
    その後、北大病院長の寳金氏に報告し、国際連携への道を模索することになった。
    サクラ・ワールド・ホスピタル脳神経外科は部長2人を含む7人体制で、月平均100件もの手術を行う。この豊富な経験のほか、まれな血管奇形や非常に大きな脳腫瘍など日本ではなかなか経験できない症例を診る機会があるため、同病院と連携するメリットは十分にあると北大では判断。2016年12月のMOU締結に至った。
    一方のサクラ・ワールド・ホスピタルは北大とMOUを締結するメリットとして、北大のブランド力を挙げる。

    (2017.7.21)  

  • 旭医大、国際医師を育成 定員5人、来年度新設


    旭川医大は19日、国際的に活躍できる医師の育成を目指し、2018年度から「国際医療人育成枠」(定員5人)を新設すると発表した。米国への留学やその渡航費の一部補助などの特典を設け、全国から学生を募る。

    学生に国際的な経験を積ませ、レベルの高い予防医療の知識などを吸収することで、地域生活の向上につなげるのが目的。国際学会で報告できる英語力も身に付けてもらう。

     医学部医学科の定員107人(文科省に申請中)のうち、書類や面接で選考する「アドミッション・オフィス(AO)入試」(定員42人)の中に新設する。

     学生が語学力とともに、臨床医として診療できる能力を習得するため、米国ハーバード大やシンガポールの医療施設へ1~2カ月間単位の留学を繰り返すことと、年1回の民間の英語試験を義務付ける。留学や受験費用として6年間で50万円を補助する。


    (2017.7.21)  

  • URL変更のお知らせ。空知地区、美唄地区、三笠地区、夕張地区、空知南部地区、

    砂川慈恵会病院(砂川)北海道せき損センター(美唄)月形町立病院(月形町)由仁町立病院(由仁町 )が、urlの移転登録されました。

    奈井江町立国民健康保険病院(奈井江町)南幌病院(南幌)、が新規登録として
    が登録されました。







    (2017.7.21)  

  • 北海道 熱中症で677人搬送…3日からの2週間で

     今月3日からの2週間で、熱中症で救急搬送された人が計677人に上ったことが18日、道のまとめでわかった。前年同期は69人で、約10倍に増えた。この期間中には、12日間連続(今月5~16日)で真夏日が観測されていた。

     道によると、今年の集計を取り始めた5月1日から、7月16日までの搬送者数は計870人(前年同期265人)。約8割が急激に暑くなった7月の連続真夏日に集中した。

     札幌管区気象台によると、7月の道内は、15日に帯広市で37・1度を観測するなど、35度以上の猛暑日が13~15日に3日間連続で記録された。7月下旬~8月上旬に再び暑くなる恐れがあり、こまめな水分補給などを呼びかけている。


    (2017.7.21)  

  • URL変更のお知らせ。旭川地区、芦別地区、滝川地区、

    リバータウンクリニック(旭川)さかじり内科医院(旭川)北星ファミリークリニック(旭川)大田内科・消化器科クリニック(旭川)しんとみ内科クリニック (旭川)、あおぞらクリニック(旭川)とびせ小児科医院()旭川土田こどもクリニック(旭川)たけだ産婦人科クリニック(旭川)せせらぎ通りクリニック(旭川)サンビレッジクリニック(旭川)とくひろ整形外科クリニック(旭川) 、いまだ耳鼻咽喉科(旭川)寺西眼科(旭川)野口病院(芦別)勤医協芦別平和診療所(芦別)そらち乳腺・肛門クリニック(滝川)、が、urlの移転登録されました。

    だてクリニック(旭川)、、が新規登録として
    が登録されました。







    (2017.7.18)  

  • 30日開始の道の医療ジェット、患者の搬送の可否などを判断する「統括医療機関」の役割を、札幌医大が担うことに



    道が30日に運航を始める医療用小型ジェット機「メディカルジェット」で、医学的見地から患者の搬送の可否などを判断する「統括医療機関」の役割を、札幌医大が担うことが7日、分かった。航空医療に精通した同大救急医学講座の医師らが「メディカルディレクター」として判断し、患者が入院している医療機関と、転院先の病院との調整役も務める。本年度末までの8カ月間で、30件程度の搬送を想定する。 登録されました。
    運用は道医師会や自治体でつくる「北海道航空医療ネットワーク研究会」に委託する。機体は、中日本航空(愛知)が所有し、ふだんは名古屋・小牧空港に駐機する小型ジェット機を使う。患者のジェット機搬送の実用化は国内初。
    メディカルジェットは、すでに実用化されているドクターヘリと比べて搬送時間を短縮でき、悪天候の影響を受けにくい利点がある。

    (2017.7.18)  

  • URL変更のお知らせ。富良野地区、旭川地区

    いんやく小児科クリニック(富良野)市立旭川病院(旭川)独立行政法人旭川医療センター(旭川)旭川ペインクリニック病院(旭川)が、urlの移転登録されました。

    相川記念病院(旭川)旭川十条病院 (旭川)、旭川脳神経外科病院(旭川)石崎病院(旭川)佐久間病院(旭川)進藤病院 (旭川)メイプル病院(旭川)、が新規登録として
    が登録されました。







    (2017.7.09)  

  • 最先端の人工関節治療専門

           

    種々の疾患のために関節機能が障害された症例で、機能再建のために、関節端の双方を人工材料で置換する手術方法。
    股関節・膝関節・足、ひじ関節などの人工関節が開発されている。
    股関節障害を克服するためいま、新しい治療の開発と研究が着実に進んでいます。
    特に人工関節は素材や手術法の進歩が著しく、その最新情報について、は随時更新していきます。


     最先端の人工関節治療

    (2017.7.09)  

  • URL変更のお知らせ。網走地区、遠軽地区,北見地区、宗谷地区、留萌、
    上川北部、上川中央

    北海道立向陽ケ丘病院(網走市)つくしが丘医院(網走)医療法人明生会桂ヶ丘クリニック北海道立北見病院(北見),道東脳神経外科病院 (北見)、みずもと小児科(北見)市立稚内病院(稚内)クリニック森の風(稚内)聖台病院(東神楽町)が、urlの移転登録されました。

    新規登録として武田医院(紋別市)
    東雲診療所(留萌)皮膚科耳鼻咽喉科 わたなべクリニック(留萌)が登録されました。







    (2017.7.04)  

                                   

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「脳出血」体験記