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道内の医療情報を提供する「新北海道 医療」





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 新北海道 医療では、最新の医療情報を中心に北海道内の医療・医療機関情報を解り易くお届けいたします。
「新北海道」(医療)は、道内の医療機関情報のポータルサイト、道内医療機関『病院』572箇所
(HPリンク数480)、『医院・クリニック』3109箇所(HPリンク数1171)と【HPを有するほぼ全ての
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   山中皮膚科スキンケアクリニック(手稲区)の山中院長は、長年「あざ」などの治療に携わってきた皮膚科専門医です。手稲に皮膚疾患の診断治療はもちろんのこと、レーザー治療も行うレーザー治療が中心の皮膚科、形成外科治療を行っています。。レーザー治療を続けるうちに、あざがだんだんと薄くきれいになっていくときの、患者さん、その家族の「レーザーしてよかった。ありがとう」という言葉が何よりです。レーザー機器も5台そろえております。また、あざの治療以外でも、美容的な治療や、皮膚腫瘍の手術、帯状疱疹の治験を行っていますので、お気軽に相談ください。
                     帯状疱疹サイト
   皮膚科の医師が最新の医療で貴方の皮膚のトラブル・悩みを解決します
たけだ皮膚科・スキンケアクリニックの武田院長は、北大病院皮膚科をはじめ札幌鉄道病院皮膚科、函館中央病院皮膚科など数多くの経験を経てこられた皮膚科の医師です。診療時間も、月・水・金は夜間8時迄、土曜日も6時まで対応しています。待合室・診察室・キッズルームなどにも配慮され素敵な環境が実現されています。隔週の土曜日には女性医師も診察に加わり一層の充実が図られています。携帯電話・PCなどで予約や待ち状況の確認や順番取りができるシステム「順番取り」システムの導入をされています。携帯で、現在の待ち状況が確認できとても便利ですね。
        
 
     大曲皮フ科(北広島市)
日本皮膚科学会総会にて、診断クイズ全国1位(2003年)、全国2位(2006年)。皮膚科専門誌の診断クイズで、1―3位(2005-2014年)。日々研鑽を続けています。内科や外科は 沢山の医療機器を使って、体の中をのぞいて始めて診断が出来ることも多いですが、皮フは表面にあるために、大きな病院でなくても皮フ科医師の診断する力が十分発揮されます。皮フに関する診断治療は、どうぞ私にお任せ下さい。治療法やセルフケアに関して、分かりやすく解説した「院内新聞」など、ホームページに 。
    森クリニック(大樹町)は、南十勝5町村(大樹町・広尾町・中札内村・更別村・現幕別町忠類)に在住の人工透析治療を必要とする患者の皆様の声により、具体化・現実となって、平成12年10月にオープンし、透析装置20台を備えており、今まで真冬でも遠く帯広まで週2~3回の通院を余儀なくされていた南十勝圏内患者様の精神的・身体的負担の軽減になることと思います。また、隣接の介護老人保健施設「ケアステーションひかり」を中心とする社会福祉法人光寿会グループと合わせ、総合的な福祉体制の確率、地域完結型福祉サービスの提供をはかります。
       
 人工透析(専門コーナーに)       十勝
  健康や病気に関する公開講座に関心が
無料の公開講座により、色々なテーマで健康や病気に対して認識を高めてもらおうという活動が催されており、大変好評のようです。大病院による院内公開講座の他にも地域の医療機関による老人クラブなどや町内会での依頼などによる医師の院外講演も地域住民に大変好評を得ています。しかし、いつどこでどのような内容の講演会があるかの情報がなかなか手に入りにくいものです。当サイトでお知らせいたしますので、情報がおありの方はご連絡願います。 

<29年05月>
「脳梗塞の最新治療」
血圧を下げて得する内科治療
血管を拡げて、つなぐ外科治療
見た目でわかる脳梗塞と魔法の薬?
脳を救え!ここまで来たカテーテル治療
  時:5月20日土曜日午後1時30
  場所 :札幌市医師会館5階大ホール 中央区大通り西19
 参加無料、定員500名 当日直接会場へ

婦人科の腹腔鏡手術について
思春期の疾患と治療
更年期について
時:6月24日土曜日午後1時30
  場所 :札幌市医師会館5階大ホール 中央区大通り西19
 参加無料、定員500名 当日直接会場へ

こどものアレルギー・最近の話題
ぜんそくと食物アレルギー
時:8月19日土曜日午後1時30
  場所 :札幌市医師会館5階大ホール 中央区大通り西19
 参加無料、定員500名 当日直接会場へ


informationお知らせ                                                   

  • 広島で6歳未満男児脳死7例目、北大病院でも60代男性が脳死

    日本臓器移植ネットワークは10日、広島県内の病院に小脳出血で入院していた6歳未満の男児が同日午前9時19分、臓器移植法に基づき脳死と判定されたと発表した。6歳未満の脳死は7例目で、15歳未満としては14例目。家族が脳死判定と臓器提供を承諾した。

     両肺は岡山大病院で1歳女児に、心臓は東京大病院で10歳未満の男児に移植。脳死と判定された6歳未満の子からの臓器提供は7例目で、1歳の子への肺移植は国内最年少。

     移植ネットによると、脳死と判定された男児の両親は「これからも(息子が)元気に笑って生き続けてくれればと願い、臓器提供という方法を選びました」と話しているという。

     6歳未満は脳の回復力が強いと考えられ、脳死判定では通常6時間以上空けている2回の検査の間隔を24時間以上と長くし、基準を厳しくしている。18歳未満の子どもは虐待の形跡がないことも確かめる。

     移植ネットは同時に、北海道大病院に入院していた60代男性が脳死と判定されたと発表した。6歳未満の男児と合わせ、本人意思不明の脳死は277例となった。


    (2017.5.14)

  • 尿のかぎわけでがんの判定をするがん探知犬、山形県で 全国初導入!

    山形県金山町は、人の尿のにおいで、がんの有無をかぎ分ける「がん探知犬」による検査を来月にも始める。町の健康診断の受診者のうち同意した人を対象とし、日本医科大千葉北総病院が分析を担う。健康診断に併せ、がん探知犬を利用するのは全国の市町村で初めてで、効果が確認されれば、受診者に負担を掛けずに早期発見できる検査方法として、実用化が期待されるという。

     町などによると、検体となる尿は町立金山診療所が採取し、冷凍して千葉北総病院に送る。探知犬は試験管に入った検体の尿をかぎ分け、がんに罹患していると判断したときは、振り返って担当者に伝える。
     病院側は探知犬による検査に加え、尿に含まれるにおい物質などを特殊な機器で精密に分析し、がんの有無を判定。約3カ月後に陽性か陰性かの結果を知らせる。
     同病院は宮下正夫教授を中心に2010年から、がん特有のにおい物質や探知犬の可能性について研究を進めてきた。探知犬は同病院と提携する企業が育成に当たり、現在5匹が探知できる状態だという。
     宮下教授は「これまでの検査で、探知犬は早期のがんもほぼ100パーセントかぎ分けている」と説明。「最初の検査は尿を提出するだけでよく、体への負担がない。陽性の場合も他の検査データから、がんの種類の絞り込みが可能になる」と利点を挙げる。
     町がこうした検査を導入するのは、同町を含む最上地域の胃がんによる死亡率が全国でも高いことが背景にある。特に女性の胃がん死亡率は全国ワーストで、状況を重く見た鈴木洋町長が昨年10月、町に講演に来ていた宮下教授に協力を依頼していた。
     町は本年度当初予算に、同病院への委託料など1100万円を計上。探知犬などの検査を受ける町民も自己負担はない。
     鈴木町長は「がんの早期発見につながる可能性がある。住民が元気で暮らせる対策の一歩にしたい」と話している。


    (2017.5.04)

  • 道内市立病院2017年度整備概要、岩見沢ダ・ビンチ導入

    道内市立病院の2017年度整備概要がまとまった。岩見沢市立総合病院は手術支援ロボット「ダヴィンチ」を新規導入する。ダヴィンチは空知管内初の導入で、道内自治体病院では札幌、旭川、釧路に次いで4番目。高齢化により該当手術の増加が見込まれることから、地域医療充実へ体制整備するとともに、北大病院との診療連携も強化していく。

        

                詳細
    (2017.04.20)

  • 18年度診療報酬改定でオンライン診療を優遇

    政府は情報通信技術の活用で医療と介護の効率化を進めるために電子機器で遠隔からデータを集めるオンライン診療や、介護を支援する見守りセンサーの導入などを促進する。2018年度に予定する診療報酬と介護報酬の同時改定で、事業者らへの優遇措置を盛り込む。これにより、特に北海道などの遠隔地の高齢者支援や介護の人手不足などの課題解決につなげる。

     18年度は診療・介護の両報酬の改定が重なる6年に1度の年。政府は「団塊世代が全員75歳以上の後期高齢者になる25年度に向けた制度作りの山場」と位置づけており、14日の未来投資会議(議長・安倍晋三首相)で改定に向けた議論を進める。

     医療分野の鍵は遠隔診療。かかりつけ医がICTで診察の付加価値を高める場合、診療報酬を上乗せする方針だ。これまで対面の診察が重視され、報酬には差があった。診療報酬の改定時に、データにもとづくオンライン診療ならではの効果が発揮できる部分を評価する。

     例えば、糖尿病などの生活習慣病の患者から血圧・血糖のデータを定期的に受け取り、日常的な健康指導や疾病管理の質を高めるようなケース。患者に向き合う回数は増えても、早期の介入で重症化を防ぎ、トータルで医療費を抑える。遠隔の服薬指導も可能にする。

     25年度に人材が37万人不足する見込みの介護では、省力化技術の活用と、職員の負担軽減が急務。見守りセンサーの活用やケア記録の自動化に取り組む場合、介護報酬や人員配置基準で事業者への優遇措置を設ける。要介護度が改善した場合に、事業者の介護報酬が下がらない仕組みも検討する。

     政府は医療や介護に関連するデータを一元管理するシステムも20年度までに本格稼働する方針だ。具体的な症例を踏まえたデータを管理することで、新薬の開発や、効率的な医療サービスの提供につなげる。

     ICTの活用は患者の来院の手間を省き、日常からきめ細かく体調を管理できる。医師もデータを使い効果的な医療サービスを提供できる。このほか経済産業省は「高齢化社会を他国より早く迎えた日本が、医療・介護の課題解決モデルを作って他国に輸出したい」としている。

     だが、医師会などが対面での医療活動を重んじ、ICTの活用に反発する可能性もある。効率化と医療サービスの充実をどう両立させるかより議論を深める必要がある。


    (2017.04.15)

  • オウム病で妊産婦2人死亡

    オウムやインコのふんから感染する「オウム病」にかかり、妊産婦2人が死亡していたことが10日、厚生労働省などへの取材で分かった。妊産婦は、抵抗力が弱まっているため不必要な接触には注意が必要です。国内で妊産婦の死亡が判明したのは初めてとみられ、専門家は注意を呼び掛けている。
    オウム病は、ペットなどの鳥のふんに含まれる細菌「クラミジア・シッタシ」を吸い込むことで主に感染。潜伏期間は1~2週間で、急な高熱やせきなどインフルエンザのような症状が出る。厚労省によると毎年数人から数十人の感染者が報告され、重症化すると死亡する。
    (2017.04.12)

  • 新規開業のお知らせ。

    ともにいきる会クリニック(釧路市)が、新規開業いたしました。

    (2017.03.29)

  • 他人のiPS、目の難病で移植

    理化学研究所などは、他人から作って備蓄しておいたiPS細胞を使う再生医療の臨床研究を実施した。目の難病患者に、iPS細胞から育てた網膜の細胞を移植した。患者本人のiPS細胞を使った1例目より準備期間を短くできた。費用も10分の1以下にできる。備蓄細胞は必要なときにすぐ使える利点もあり、再生医療の本命方式とされる。日本発の治療の普及につながると期待が集まる。

    臨床研究は理研と神戸市立医療センター中央市民病院、京都大学などが協力して実施した。手術は同病院で28日午後2時前に始まり、約1時間で終わった。兵庫県在住の60代男性に対し、iPS細胞から育てた25万個の網膜細胞を含む溶液を右目の奥に注射した。この患者は失明を招くこともある「加齢黄斑変性」で、国内では50歳以上の約1%にみられる難病だ。

    理研は2014年、同じ病気の患者に世界初の移植を実施した。この時は患者本人の細胞から作ったiPS細胞を使ったが、費用と期間の面で課題が指摘された。がん化の恐れがないかを調べる検査などで約1億円かかった。準備にも約10カ月費やした。

    これに対して、備蓄し、安全性なども入念に調べたiPS細胞を使う方式は、費用が10分の1以下の数百万円程度に抑えられる見通し。今回は患者に手術の同意を得て実施するまでの期間も1カ月半に短縮できたという。

    iPS細胞の臨床応用は、脊髄損傷などでも準備が進む。すぐに治療しないと効果が期待できない病気やケガでは、本人からiPS細胞を作っていては間に合わない。

    理研などは今回のケースでも安全性が保たれるか、慎重に見守る考えだ。拒絶反応が起こりにくい特殊なiPS細胞を使ったが、患者に軽い拒絶反応が起こる可能性もあるという。移植の成否などの結果の公表は「症例を見極めるため2、3年後になる」(高橋プロジェクトリーダー)見通しだ。

    (2017.03.29)

  • 新規開業のお知らせ。

    栄町皮フ科クリニック(東区)が、新規開業いたしました。

      夜間診療


    (2017.03.28)







  • 新規開業のお知らせ。

    札幌外科記念病院付属琴似サテライトクリニック(西区)、ゆきのはな内科クリニック(白石区)、羊が丘病院付属リハビリクリニック(厚別区)、認知症脳神経内科(中央区)が、新規開業いたしました。


    (2017.03.27)




  • 名寄市立病院、ドクターカー導入から1年3ヵ月

    名寄市立総合病院救命救急センターのドクターカーが、2015年12月1日から運用開始となり、運用から1年3ヵ月がたちました。緊急患者や重篤な傷病者への救命処置に大きな役割をはたしています。
    従来、道北地区では旭川医科大学のみで運行していたドクターカーですが、旭川以北の地域にも貢献し広域緊急救命への貢献を果たしています。
    なお、ドクターカーの要請については、ドクターヘリと同様の基準となるため、一般の方からの要請は出来ませんのでご注意ください。
     また、消防機関等から第一優先にて要請するのはドクターヘリとなっており、ドクターヘリが出動中であったり、悪天候でフライトできないなどの条件時のみドクターカーが稼働することとなっていますのでご理解ください。


    (2017.03.22)

  • 札幌逓信を医療法人晴生会が4月継承し運営

    北区と石狩市で病院を運営している医療法人晴生会(新谷正義理事長)は、南区の札幌逓信病院(小笹茂院長・98床)の経営を4月1日から継承する。大半の職員を受け入れ、診療科や病床数を維持し、地域ニーズに沿った医療を展開していく。

     継承後も7診療科(内科、消化器内科、循環器内科、外科、整形外科、眼科、耳鼻咽喉科)と一般98床(10対1入院基本料)に変更はなく、職員約100人のほとんどが晴生会へ移る。常勤医9人体制は維持し、病院名は「晴生会さっぽろ南病院(仮称)」に変更する予定だ。


    (2017.03.21)

  • 道の17年度道予算案、医療用ジェット(メディカルウイング)実用化へ

    道は、一般会計2兆7,534億200万円に上る2017年度予算案を発表した。保健福祉関係は前年度比2.7%増の4,395億2,600万円で、医療用ジェット「メディカルウィング」の実用化をはじめ、道外医師の移住促進や若手医師の指導体制強化、医師不足地域のサポート推進などの新規事業に取り組む。
    メディカルウィングは、へき地患者輸送の一環で、国の補助制度創設を受けて▼地域の医療機関では提供が困難な高度・専門的医療を必要とする▼(車両等による)長時間搬送に耐えられず常時医学的管理を要する▼転院により症状改善が見込まれる─患者等を対象に運航する。


    (2017.03.16)

  • 札幌市立病院、救急救命医常勤12人中7人が退職。いったい何が!

    市立札幌病院救命救急センター(札幌市中央区)の常勤医師12人のうち、7人が3月末までに退職する意向を示していた問題で、同病院は14日、記者会見を開き、4月1日までに新たな医師確保ができず、医師数が5人となる見通しを明らかにした。ただ、院内の他科や北大からの応援などを受け、重篤な3次救急患者の受け入れは継続する。
    会見した蓮実一郎・経営管理部長は、7人の医師に対し慰留を続けていたが、退職意向は変わらなかったと説明。理由については「家族の事情やキャリアアップなど個々の事情によるもの」と述べた。
    しかし、本当の理由は別なところにあるのは明らかで、相も変わらずの対応と対立の構図。何とかならないものでしょうかね。
    (2017.03.15)

  • 札幌の病院で麻薬帳簿紛失 在庫数合わず、麻取が捜査

    札幌市厚別区の札幌ひばりが丘病院で、医療用麻薬を管理する帳簿が2年分なくなっており、三十数品目の麻薬の在庫が書類上の数量と一致しないことが9日、関係者への取材で分かった。病院の管理がずさんだったとして、北海道厚生局麻薬取締部が麻薬取締法違反の疑いで捜査している。

    関係者によると、昨年秋に病院側が「在庫の数が合わない」と保健所に連絡。11月に北海道や麻薬取締部が立ち入り検査したところ、2013年10月から2年分の帳簿がなく、他の書類との照合で、在庫が合わないことが判明した。
  • 麻薬取締部は今年2月に捜査を開始。当時の管理者で16年6月に退職した30代の薬剤師と、後任の管理者で今年1月に退職した50代の薬剤師らに事情を聴いている。13年秋の札幌市保健所による定期検査では、不一致は確認されていなかった。

    (2017.03.12)

  • 医療ツーリズムで推奨28病院、道内からは帯広の北斗病院

    政府と協力して日本の医療の国際展開を進める一般社団法人「メディカル・エクセレンス・ジャパン」は、日本への渡航受診を希望する海外の患者に推奨する「ジャパン・インターナショナル・ホスピタルズ」(日本国際病院)として 東大医学部付属病院など東京都内が最多で13カ所。地方からは北斗病院(北海道)、仙台厚生病院(宮城県)、福岡記念病院(福岡県)、米盛病院(鹿児島県)、聖隷浜松病院(浜松市)など28病院を選んだと発表した

    (2017.03.06)

  • 天売診療所長が離職、道は当面隔週で医師派遣

    天売島(留萌管内羽幌町)で唯一の医療機関、道立天売診療所の所長の医師(69)が一身上の都合を理由に1月末で離職し、、2月に島を離れたため2月から常勤医が不在になっている。道は札幌などから医師を派遣して対応するとともに、後任の医師確保を急いでいる。

    道は、当面の対応策として北海道地域医療振興財団(札幌)などを通じて天売に隔週で平日の3~4日間、医師を派遣する。



    (2017.03.01)

                                   

Gria CO.LTD.新北海道 医療
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小樽商科大学同窓会緑丘会札幌支部
「脳出血」体験記